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江東区豊洲のマンション相場はどのくらい?豊洲のマンションを徹底研究

江東区豊洲のマンション相場はどのくらい?豊洲のマンションを徹底研究

江東区と言えば、一昔前までは下町のイメージが強く、亀戸や大島などに団地が多く広がる庶民的な街として、東京都民のベッドタウンとなっていました。

しかし21世紀に入り、湾岸エリアを中心に数多くのタワーマンションが建設されたことで、若年層の世帯が一気に流入。めざましく人口を増加させている区の一つとなっています。江東区の中でも、数々のタワーマンションが建てられている代表的なエリアが、今回ご紹介する豊洲エリアです。

有楽町線豊洲駅が開通したのは1988年と、この駅の歴史は30年しかありません。2006年には新交通ゆりかもめの駅が新設。一気に交通の便が改善され、先端を行く街の一つとして、今では人気の駅となっています。

駅周辺を見ても数多くのビルとマンション、そして『ららぽーと』などの商業施設が建ち並び、海の息吹が感じられるフレッシュな街となっています。

そんな豊洲エリアに建つマンションの種類や、また相場に関する情報などを豊洲でのマンション購入を考えている方にお伝えいたします。

江東区豊洲とはどのようなエリアなのか

江東区豊洲は昭和初期に埋め立てられた造成地です。昭和末期までは倉庫や工場中心の工業地帯であり、現在でも付近の東雲駅周辺には流通業者の倉庫が数多く立ち並んでいます。変わったところでは日本初のコンビニエンスストア、セブンイレブンの一号店が開店した場所が豊洲です。

現在の豊洲にファミリー層が多く住むようになったきっかけは、有楽町線、そして新交通ゆりかもめの開通、それと同時に数多くの企業が同エリアに進出しました。結果として都心の地価が上昇していく中で、新たなファミリー層向けの住宅地として、これまで開発が進んでいなかった豊洲エリアが注目されるようになりました。

現在は駅周辺にはタワーマンションが多く建ち並び、やや収入に余裕のあるファミリー層が多く住むようになっています。子供の数も多く、若年層中心に人口が増加傾向にあります。それに伴って商業施設の開発も進んでおり、お台場エリアにはゆりかもめや都営バス、また自転車でも気軽に行けるほど近く、港付近の公園も手軽に利用できるなど、ウォーターフロントの魅力を併せ持った住宅地になっています。

さらに注目を集めるのが、2018年10月に移転が決定した豊洲新市場です。市場としての役割を持つことはもちろん、付近住民の食を支える場として、また国内外の観光客が集まる場所として、その動向に注目が集まることは間違いありません。

豊洲という街のランドマークとして大きな存在感を放ち、街の色をこれまで以上に対外的にアピールするシンボルになるでしょう。

江東区豊洲の開発計画

豊洲は新しい街であり、すでに開発が進んでいるため、直近の開発計画はそれほど多くはありません。それでもマンションの建設など、いくつかの開発計画が現在でも進行中です。

豊洲市場

http://www.shijou.metro.tokyo.jp/toyosu/

豊洲で最も注目される開発計画といえば豊洲市場でしょう。50年先までを見据えた首都圏の基幹市場として造られ、築地市場に取って代わる生鮮食品の供給の場として、非常に重要な役割を担うものとなっています。

築地市場の歴史と伝統を引き継ぎながら、豊洲市場ならではの魅力とブランド力の開発にも期待したいところです。

生鮮食品の流通機能の基幹としての役割を持つだけではなく「食」を中心とした観光施設『千客万来』を設置し、豊洲やその付近の街の活性化にも貢献する施設となっています。

豊洲ベイサイドクロス

(豊洲二丁目駅前地区第一種市街地再開発事業2‐1街区)

http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2016/1201/

(仮称)豊洲地区1-1街区開発計画

http://www.taisei-yuraku.co.jp/wp-content/uploads/78abb82044a73559cde2f453dc800cb2.pdf

豊洲駅付近にはまだ開発可能な敷地も広がっており、豊洲市場との相乗効果を発揮するため、このような市街地開発計画も進行中となっています。

江東区豊洲の地価推移

江東区でも屈指の地価となる豊洲エリア。ここ数年の公示地価の推移を見てみましょう。

  • 2013年[平成25年]     61万7500円/m2  204万1322円/坪 +1.40% 上昇
  • 2014年[平成26年]     65万0500円/m2  215万0413円/坪 +6.08% 上昇
  • 2015年[平成27年]     68万1000円/m2  225万1239円/坪 +5.28% 上昇
  • 2016年[平成28年]     71万4500円/m2  236万1983円/坪 +5.52% 上昇
  • 2017年[平成29年]     96万2333円/m2  318万1267円/坪 +5.90% 上昇
  • 2018年[平成30年]     103万7333円/m2 342万9201円/坪 +7.51% 上昇

上記のようにここ5年はほぼ、5%以上の公示地価の上昇となっています。マンションの資産価値にも土地価格は反映されていきますから、豊洲のマンションの資産価値は購入時よりも上昇しているケースも考えられるでしょう。

江東区豊洲の人口動態 江東区豊洲エリアの人口

調査データは東京都港区江東区豊洲4丁目を中心として、半径500mの範囲を対象としています。

江東区豊洲エリアの人口

調査データは2015年の国勢調査を基に、東京都港区江東区豊洲3丁目エリアの範囲半径500mを対象としています。

豊洲周辺に住む人の人口構成で目を引くのは、年少人口の多さでしょう。人口約16,500人のうち、3300人弱。つまり1/5が15歳未満の年少者となっています。これは江東区平均が1/8、東京都平均が1/9であることを考えると、非常に高い割合で子供が住んでいることになります。

実際に豊洲周辺ではクラス数の多い小学校が増えており、子供が増えすぎた影響で学校の新設も進んでいます。対照的に後期高齢者の割合は非常に低く、豊洲が歴史、住人ともに若い街であることが伺えるデータとなっています。子育てをしていくには最適の環境と言えるでしょう。

世帯構成

子供の数が多い豊洲エリアですが、世帯構成にもその結果が反映されています。

総世帯約7,000のうち、単身者世帯は2,000に過ぎません。東京都全体では半数近くが単身者世帯であることを考えると、夫婦、そして子持ち家庭の数がかなり多くなっています。6歳未満の子供がいる世帯は1300弱。3人以上で住んでいる世帯も総世帯数の約4割となっています。

住宅形態

住宅形態の面では、戸建てに住んでいる世帯はごくわずか。ほぼすべての人がマンションに住んでいます。さらにマンションも11階建て以上の高層マンションが、総世帯数の9割を占めています。

豊洲エリアの世帯の特徴を端的にいえば、子育て家庭が多く、みな11階建て以上の高層マンションに住んでいると言えそうです。投資対象としてファミリー向け物件を購入すれば、長く住んでくれそうですし、物件数も豊富にあるでしょう。

江東区豊洲のマンション相場

HowMaでは過去にさかのぼって物件の取引データが確認できます。数多くの事例の中の数例ですが、2018年7~8月に取引された晴海のマンションの売買データを見てみましょう。

取引されているマンションを見ると、ほとんどの物件が築20年未満、つまり21世気に入ってから建てられた物件だということが分かります。

広さとしては60~100平方メートルなどのファミリー向け物件が中心であり、価格帯も築15年をすぎると坪単価200万円を切るものもあるなど、平均的な収入層でも購入しやすい物件が多いことが分かります。新築に近い築浅物件では、坪単価300万円を上回ってきそうですが、それでもまだ「手の出る範囲」のマンションと言えるでしょう。

築年数の古いマンションが少ないので、築古物件を購入してリノベーションをしたいという人にとっては、選択肢が少なくなってしまいそうです。購入して住むとしたら、軽いリフォーム程度でも十分に快適な生活が送れるでしょう。

江東区豊洲に建つ代表的なマンションとは

江東区豊洲エリアは21世紀に入ってから一気にマンションの建設が進みました。その中から特に人気の高い有名マンションをご紹介します。

パークシティ豊洲Tower−A

パークシティ豊洲Tower−Aは東京都江東区豊洲2-5-1に建つ、地上52階、地下1階総戸数1431戸のタワーマンションです。2008年1月に三井住友建設株式会社、鹿島建設株式会社によって施工され、今年で築10年とまだまだ新しいです。

最寄り駅は東京メトロ有楽町線「豊洲駅」で徒歩6分、他に、ゆりかもめ「豊洲駅」徒歩8分と徒歩10分圏内に2路線が使用でき大変便利です。

共用施設としてカフェ、コンビニエンスストアが敷地内にあるため、外に行かなくても買い物や軽食を取る事ができます。また、ミューティングルーム、スカイラウンジ、バーラウンジもあるため、お客様との打ち合わせなどにも使う事ができます。コンシェルジュも在中しており、クリーニングやハイヤーなど困った時には助けてくれます。

その他近くに建っているB棟にはキッズルームが、アネックス棟には、ジムやプールが共用施設としてあり、大型タワーマンションならではの充実した設備がそろっています。

パークシティ豊洲Tower−Aは晴海運河に面しており、A棟B棟C棟アネックス棟からなる大型高級タワーマンションです。

駅から6分の立地の上に、ららぽーと豊洲とも直結しており、いつでもショッピングを楽しむ事ができます。豊洲にあるアーバンリゾートで快適な生活を送る事ができるでしょう。

スカイズタワー&ガーデン         新豊洲

スカイズタワー&ガーデン 新豊洲は東京都江東区豊洲6-2-31に建つ地上44階地下2階総戸数1111戸のタワーマンションです。2015年3月に清水建設株式会社が設計・施工の元に建てられ、現在築3年と大変新しいです。

最寄り駅はゆりかもめ「新豊洲」駅で徒歩5分。他には東京メトロ有楽町線「豊洲」駅が徒歩12分と徒歩圏内に2駅、2路線が使用可能な大変便利な立地です。

共用施設としてジム、プール、ジェットバスが併設されており、都心を忘れ気持ちをリセットする事ができます。また、スカイラウンジや天体観測ドーム、キッズルームも併設されており、お子様と楽しめます。認定こども園も併設されているため、共働き世帯には嬉しいマンションです。他にも、ゲストルームやスタディルーム、ラウンジやバー、パーティールームがあり、大型タワーマンションならではの充実な共用施設がそろっています。

スカイズタワー&ガーデン 新豊洲は水と緑に囲まれた巨大な敷地にY型でひときわ目立つ存在感のあるマンションです。ららぽーと豊洲までも徒歩圏内にあり休日のショッピングも楽しめます。充実の設備や共用施設で快適なアーバンライフを送る事ができます。

シティタワーズ豊洲 ザ・ツインSouth Tower

シティタワーズ豊洲 ザ・ツインSouth Towerは東京都江東区豊洲3-4-1に建つ、地上48階地下1階の総戸数602戸のタワーマンションです。2009年2月に建築され現在築9年で管理は住友不動産建物サービスが行っています。

最寄り駅は、東京メトロ有楽町線「豊洲駅」の徒歩4分です。他には、ゆりかもめ「豊洲駅」 が徒歩5分と、徒歩5分圏内に2路線が使用可能と大変便利な立地にあります。

共用施設として地下1階に、カラオケルーム、シアタールームがあり、家族や友人と楽しき時を過ごせます。他にも屋上庭園、レンタサイクル、洗車場やペットの洗い場があります。ゲストルームも併設されていますのでお客様も快適に過せます。困った時には頼りになる存在のコンシェルジュサービスもあり、充実の都心ライフを送る事が出来ます。

シティタワーズ豊洲 ザ・ツインSouth Towerは住戸設計、基本構造、さらにはセキュリティや管理体制など「豊洲未来生活」にふさわしいスペックを持っています。東京湾岸に建っており、心地よい風を感じ、ホテルライフのような快適な暮らしを叶えてくれるマンションです。

シティタワーズ豊洲ザ・シンボル

シティタワーズ豊洲ザ・シンボルは東京都江東区豊洲3-6-8に建つ地上44階地下1階総戸数850戸のタワーマンションです。住友不動産が分譲しており、2009年12月に建築され現在築9年とまだまだ新しいです。

最寄り駅は、東京メトロ有楽町線「豊洲駅」徒歩6分と、ゆりかもめ「豊洲駅」徒歩6分です。少し距離はありますが、JR京葉線「越中島駅」までも徒歩19分で行く事が可能です。

共用施設としてはスカイラウンジやサイクルトランクがあります。サイクルトランクは普通の自転車でしたら2台は余裕で停める事の出来る大容量で、自電車を持ってない場合はトランクルームとしても使用可能です。

24時間有人管理人やオートロック、防犯カメラ、ディンプルキーなど防犯対策は万全でご家族や女性の一人暮らしにも安心です。

シティタワーズ豊洲ザ・シンボルのブラックを基調としたガラスウォールの外観は都会的で洗練された印象を与えます。徒歩圏内には、ららぽーと豊洲やビバホームがあり、またマンションの敷地内に芝生公園と、大変暮らしやすい住環境です。豊洲エリアの角地に建っているため、交通量も少なく、海の見える公園もあるため都会にいながらも海や緑に癒される空間が広がっているマンションです。

豊洲シエルタワー

豊洲シエルタワーは東京都江東区豊洲5-5-1に建つ、地上40階地下1階の総戸数560戸のタワーマンションです。2006年9月に建築され現在築12年。管理は三井不動産住宅サービス株式会社が行っています。

最寄り駅はなんと、東京メトロ有楽町線、ゆりかもめの「豊洲駅」が徒歩1分です。駅直結のマンションなので、雨の日でも濡れる心配がありません。また、高速の入り口までも3分と、車移動が多い方にも便利です。

共用施設としてフロントサービスやパーティールーム、ラウンジがあり、打ち合わせスペースとしても活用できます。マンションの1階から3階にはコンビニやベーカリー飲食店までもが入っているため、忙しい時にも時間を気にせず買い物に行く事ができます。

オートロック、防犯カメラ、玄関ダブルロック、ディンプルキーと防犯面も万全です。豊洲シエルタワーは駅徒歩1分の立地に加え徒歩圏内にはららぽーと豊洲、イオン東雲などがあり、休日のショッピングも楽しめます。ハイグレードな設備と、共用施設で、快適な暮らしを送る事のできるマンションです。

グランアルト豊洲

グランアルト豊洲は東京都江東区豊洲5-6-45に建つ地上20階地下1階、総戸数293戸のマンションです。施工は東洋建設株式会社が行っており、2001年5月に建築され現在築17年です。管理がきちんとされており、エントランスや共用部分もとても綺麗です。

最寄り駅は東京メトロ有楽町線とゆりかもめ「豊洲駅」で徒歩4分です。徒歩5分以内に2路線が使用可能な大変便利な立地にあります。また、徒歩圏内には、ららぽーと豊洲、イオン東雲店もあり、休日のショッピングが楽しめます。

共用施設として1階2階屋上に立体ガーデンを配置。季節によってイベントも開催しております。また、建物内に、日用品や雑貨を購入可能なミニショップや保育施設のパピーハウスが入っているため、共働きのご家族にも嬉しいマンションです。

他にもゲストルームやコミュニティスペースがあり、困ったときにはフロントサービスが助けてくれます。

グランアルト豊洲は駅近なうえに、徒歩圏内に沢山のショッピング施設や飲食店のある便利な立地に建つマンションです。まだまだ再開発の進む豊洲での生活をスタートさせるにはピッタリです。

プライヴブルー東京

プライヴブルー東京は東京都江東区豊洲4-10-18に建つ、地上20階地下1階総戸数513戸のマンションです。設計・施工は長谷川コーポレーションが行い2005年2月に建築され現在築13年とまだ比較的新しいマンションです。

最寄り駅は東京メトロ有楽町線、ゆりかもめの「豊洲駅」の徒歩5分。5分圏内に2路線が使用可能な大変便利な立地にあります。マンションに着けば、綺麗に管理された解放感のある、吹き抜けのエントランスが迎えてくれます。

共用施設としてパーティールームやシアタールーム、ゲストルームがあります。また、キッズルームや託児室も併設されており、小さな子がいるご家族にも嬉しいマンションです。さらに、雑貨や日用品が購入できるミニショップやクリニックも入っているため、もしもの時にも安心です。

プライヴブルー東京は駅から近いうえに、ららぽーと豊洲、イオン東雲、ビバホームなど日常生活で必要なものが揃えられる施設が全て徒歩圏内にあります。また、小学校や中学校、大学病院までもが徒歩圏何にあるため、大変環境の良く住みやすいマンションです。

THE TOYOSU TOWER

THE TOYOSU TOWERは東京都江東区豊洲3-6-5に建つ、地上43階地下1階総戸数825戸のタワーマンションです。清水建設は施工し、2009年10月に建築。現在まだ築9年と新しいです。

最寄り駅は、東京メトロ有楽町線「豊洲駅」徒歩6分です。ゆりかもめ「豊洲駅」も徒歩7分で使用可能です。

共用施設として、ライブラリースペース、ゲストルーム、ギャラリールームなどがあります。また、屋上スカイデッキ、スカイラウンジからの景色は圧巻で、スカイツリーなど東京の景色が一望できます。東京湾やディズニーランドの花火も見る事ができ、タワーマンションならではの特権です。

他にもフロントサービス、キッズルーム、スポーツジムまでもが併設されており、高級タワーマンションならではの充実の共用施設です。

THE TOYOSU TOWERは北側に豊洲運河があり、建物の周囲は、緑が広がるおだやかな環境に建っている豊洲のシンボル的なタワーマンションです。

徒歩圏内には、ららぽーと豊洲、イオン東雲店もあり、また、銀座や丸の内などビジネスの起点の街にも好アクセスな豊洲のマンションで、心地よい風とアーバンライフを楽しむ事が出来るでしょう。

まとめ

豊洲市場の移転で国内外から注目の集まる豊洲エリア。21世紀に入って発展した街だけに、マンションも新しいものが多く、住人の平均年齢が他の東京都区民と比べて低い分、子持ち世帯の数が大変多くなっています。

子育てに必要な施設も充実しており、これからマンションを買って定住し、豊洲という街で子育てをしていきたいという夫婦にとっては、たいへん住みよい街と言えるでしょう。

お台場に近く、豊洲市場も開設されることで、観光資源も充実し、豊洲という街の存在感がさらに増していくことは間違いありません。

住むための場所として、そして投資対象として豊洲は不動産業界からも現在、大変注目されている街です。豊洲でマンションの購入を検討されている方は、一度豊洲という街に降り立ち、その魅力をご自分で確認されてみてはいかがでしょうか。風と海のもてなしが、きっとあなたをこの町の虜にしてくれるはずです。

執筆者情報

石野 (HowMaマガジン編集部)
HowMaマガジンの編集部のライターです。自分自身もオーナーとして複数の不動産の賃貸経営中。不動産を所有することで培った経験を知識を活かし、不動産売却や不動産投資について情報を発信していきます。
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